つくし薬局の教育研修は
人間力の最大の発揮を目標に掲げています

人の成長なくして企業の発展は望めません。
個人の力が発揮されてはじめて人は成長していくものと信じています。
ひとに満足いただく仕事(ゴールのない)であるほどマニュアル化できないと考えます。

鈴木

~既製品からオーダーメードへ~

個別に対応した教育システムでは 「患者さんの満足」を高めるために必要と判断された 個人ごとの研修プログラムを作成して取り組みます。

東京薬科大学非常勤講師活動内容  人事教育部 研修総括者
      鈴木 崇司 


教育研修とは・・「自分で成長を実感できる内容であること」

① 今必要な知識・技能を習得できる内容であること(短期的変化・可能性の発見と期待)
  いつ使えるか分からない研修内容は活用されないものです
  知識やスキルはアウトプットしてこそブラッシュアップされます
  一人ひとりが、身につけた知識・技能をタイムリーに活用し、新たな可能性に気づいた
  ことで明日から何かが変わる・・と期待できる自分を探します。

② 半年先の目標をクリアできる内容であること(中期的変化・達成感と成長意欲の充実)
  目標クリアにむけたテーマを明確にし、毎日の行動変容を各自が認識し
  中期的ヴィジョンで成長を確認する

③ 夢の実現にむけた内容であること(長期的変化・PROFESSIONAL)
  職種・性別・年齢・経験・・などの要因にとらわれることなく、仕事人生を通して何を
  遂げたいのか?夢を描くための基盤となる自己形成をサポートする 

教育=共育

一人ひとりが夢を持ち・成長を遂げられる、そのような場面を共に味わい
育みたいと考え研修プログラムを構成しています。